2019年12月の資産額は、おおよそ302万円となりました。

前月比で4万円の減少となっています。


内訳は、以下の通りとなります。

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現預金
251万円(-14万円)

貸付ファンドFunds 
40万円(+10万円)

金・銀・プラチナ 
5万円

米国株 
5万円

ビットコイン 
1万円

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前月比で資産額が減少している理由は、母へ10万円ほど送金したためです。

カードローンの借金を働いているうちに完済したいと相談され、とりあえず10万円送金することになりました。

給料から6万円剰余金がでましたが、穴埋めするまでにはいたらず、4万円のマイナスとなりました。


これから毎月母へ2万円送金することになったので、家計がキツくなりそうです。

ですが家族はお金よりもはるかに大事ですし、女手ひとつで私を育てあげるためにやむなく借りたお金ですので、協力し2人で返済していきます。



内訳では、現預金をFundsの新案件2つに投資した以外は大きな変動はありませんでした。

Fundsでは王将ファンドへ5万円、あんばいファンドへ5万円投資し合計10万円の増加となりました。

明日はまた新たに新案件の募集があるので、しっかり押さえていきたいです。

東証1部の手堅い不動産会社で、利回りが3%あるので10万円の投資を予定しています。



株式および金・銀・プラチナは引き続き高値圏なので、新規投資は控えています。

ビットコインは下落中ですが、もう少し下で待ち構えています。


しばらくはFundsを軸とした投資方針は変わらなさそうです。

最近は案件の公開が多くなってきたのでうれしい限りですが、内容を精査しリスク管理もしっかりしていく必要がありますね。



今月はボーナスが支給されるので余裕ができますが、来月は昨日注文したスーツ代金の引き落としや母への送金が引き続きあるため、赤字になりそうです。

ボーナスはその穴埋めにとっておく必要があるので、投下資本とすることは難しそうです・・。


このような感じなので、しばらく資産額の増加は見込めそうにありませんが、踏ん張りどころと考えて耐えていきます。